明治32年(築123年)の古民家の再生大規模リフォーム工事⑨(内装工事)

明治32年(築123年)の古民家大規模再生工事が、内装工事着手まで進みました。





意匠のために残した梁には、123年前に大工さんが刻んだ溝がそのまま残してあります。
先祖代々からの歴史を感じますよね。






現在は、内装工事が進んでおります。
内装が完成しましたら、また情報を更新しますのでぜひお楽しみに!
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